銘柄情報の利用方法

毎月投資資金の
10%の利益を目指します

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考え方①

プレミアム銘柄情報サービスでは、週に2~3銘柄を短期売買して 小さな利益を コツコツ出してトータルで投資資金に対し10%の利益を目指します。

考え方②

投資資金が200万円の方の場合
⇒ 月10%の利益は20万円

1ヵ月間は4週間
20万円を4週間で割れば
⇒ 1週間で5万円

1週間は5日間
5万円を5日間で割れば
⇒ 1日1万円

1日1万円の利益で月10%の利益を達成できるが、毎日1万円の利益を出すのは難しい。

ですが、以下③の考え方ならどうでしょう?

考え方③

これから上がる兆しの銘柄「株価300円」があったとします。
1000株購入しますと30万円(300円×1000株)です。

その銘柄が5日間で50円上がって、「株価350円」になったとします。
取引所に売りに出し、売れた時点で5万円の利益が自分の口座に入ります。
上げ幅50円×1000株=5万円の利益

考え方④

1銘柄で50円の値幅が上がらないなら、2~3銘柄で50円の値幅の利益を出してもOKです。

考え方⑤

また同時にたくさんの銘柄を保有するのでは無く、短期売買で少ない銘柄保有で資金を回すようにします。

考え方⑥

プレミアム銘柄情報サービスの月間での新規推奨銘柄数は約20~30銘柄です。
(新規1〜2銘柄×20日間)

20~30銘柄をすべて買うのでは無く、全体相場の状況が良い時が狙い目です。

全体相場の状況を表すのが、日経平均などの各指数チャートです。
日経平均・TOPIX・2部指数・ジャスダック平均・マザーズ指数など・・

また、為替(ドル円)の動きも日本株が買われるかを左右します。

全体相場を表す、日経平均株価のチャートが上昇し始める時に出した推奨銘柄は上がり易くなります。

考え方⑦

株の売買で利益を目指す方に必要なのは・・・

“株価チャートを見てのテクニカル分析による判断”が出来るようになる知識の習得が必要です。
(トレーディングツールや注文画面での操作)

そのためには、プレミアム(実践)トレード講座の受講をおすすめします。

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値幅(+50円)を
週間で狙うイメージ例

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【100円幅の上昇をした(例)】

100円幅の上昇をした(例)のチャート
100円幅の上昇をした(例)のチャート

(株価)180円➡280円 5日間で「値幅+100円上昇」

(500株)買って 売れば 5日間で(+5万円の利益)
(買い)9万円➡(売り)14万円

(1000株)買って 売れば 5日間で(+10万円の利益)
(買い)18万円➡(売り)28万円

(2000株)買って 売れば 5日間で(+20万円の利益)
(買い)36万円➡(売り)56万円

【150円幅の上昇を2回連続した例】

150円幅の上昇を2回連続した例のチャート
150円幅の上昇を2回連続した例のチャート

株価200円➡350円 3日間で「値幅+150円上昇」
株価350円➡500円 4日間で「値幅+150円上昇」

(500株)(買い)10万円
➡(売り)17万5千円 3日で (+7万5千円)
(500株)(買い)17万5千円
➡(売り)25万円 4日で (+7万5千円)

(1000株)(買い)20万円
➡(売り)35万円 3日で(+15万円)
(1000株)(買い)35万円
➡(売り)50万円 4日で(+15万円)

(2000株)(買い)40万円
➡(売り)70万円 3日で (+30万円)
(2000株)(買い)70万円
➡(売り)100万円 4日で (+30万円)